専門医による痔・大腸がん治療・大腸内視鏡検査なら川口肛門胃腸クリニック|女性医師の診察あり。川口・西川口・蕨・鳩ヶ谷・東浦和・南浦和・浦和・赤羽・戸田市・さいたま市から好アクセス

専門医による切らない痔の治療・大腸内視鏡検査なら川口肛門胃腸クリニック|大腸がん 男女別待合室 女性医師診療あり 女性患者様専用の診療時間帯あり

川口駅東口より徒歩1分

内視鏡検査のご案内

当院では患者さんの時間的な負担を軽減するため、同日に胃カメラ(胃内視鏡)検査と大腸内視鏡検査の両方を受けていただくこともできます。ご検討されている方は事前に受付までご相談ください。

直径5.0mmの極細胃カメラ(胃内視鏡)検査

当院で使用している内視鏡は、直径約5mmという最小径の鼻から行える4方向アングルの極細胃カメラ(胃内視鏡)を使用します。従来の口から行う胃カメラ(胃内視鏡)検査と比べて、ほとんど苦痛がありません。

鼻からの胃カメラが吐き気がしない理由

胃内視鏡(胃カメラ)検査 料金の目安

  1割負担 2割負担 3割負担
胃内視鏡(観察のみ) 約1,200円 約2,300円 約3,500円
胃内視鏡と病理組織検査 約2,500円 約5,000円 約7,500円

※診察代、採血代などは上記に含まれておりません。
※投薬や処置の内容によって金額は前後いたします。

炭酸ガスでお腹の張りを軽減!最先端の大腸内視鏡検査

大腸内視鏡検査は、正確な診断のため大腸に空気を送りながら行わなければなりません。しかし、これらの空気は検査後も大腸に残ってしまうことで、患者さんの不快感につながっていました。

そのため当院では、炭酸ガス送気装置を用いて大腸内視鏡検査を行います。炭酸ガスは、空気に比べ腸に吸収されやすい特徴があるため、検査後のお腹の膨らみ解消が早く、患者さんの不快感を最小限に抑えることができます。

大腸内視鏡検査 料金の目安

  1割負担 2割負担 3割負担
大腸内視鏡(観察のみ) 約3,000円 約4,800円 約6,600円
大腸内視鏡ポリープ手術(1個) 約7,500円 約13,700円 約20,000円

※診察代、採血代などは上記に含まれておりません。
※投薬や処置の内容によって金額は前後いたします。

患者さまの声

以前、別の病院で内視鏡検査を受けた時とても辛い思いをしたので、もう2度と受けたくなかったのですが、健診で異常が出てしまいました。
かかりつけの先生に「あそこは痛くないから」と紹介してもらい、本当にウソのように痛くなく、最後まで画面を見ながら検査が終わりました。違いにびっくりしました。